「男気・たかえさ~~ん」もしくは「気風きっぷのいいたかえさ~~ん」
姪っ子のゆうこがこちらに来てるよ~。
たかえさんから写真を写すよう頼まれたといって、ツーショット。
たかえさんにメールを書くと言いましたが、この日記で済まします。
きょう朝から大勢の方が男鹿半島に入ってます。
ひさしぶりに姪の顔を見ましたが、写真撮影を含め3分の再会でした。
「男気・たかえさ~~ん」もしくは「気風きっぷのいいたかえさ~~ん」
姪っ子のゆうこがこちらに来てるよ~。
たかえさんから写真を写すよう頼まれたといって、ツーショット。
たかえさんにメールを書くと言いましたが、この日記で済まします。
きょう朝から大勢の方が男鹿半島に入ってます。
ひさしぶりに姪の顔を見ましたが、写真撮影を含め3分の再会でした。
銀鮭寿しのしおりをつくりました。以下のとおりです。文章ヘタで・・。
本日はご利用いただきありがとうございます。この「銀鮭寿し」を美味しくいただくには、解凍当日お試しで一切れだけお召し上がりください。
その味わいをいったんご記憶ください。
その後冷蔵保管のうえ、一日後、2日後と順次お召し上がりくだい。麹の発酵がすすみ、酢との絶妙なハーモニーをお楽しみいただけます。
解凍後は冷蔵保管し、一週間以内にお召し上がりください。男鹿半島は古来より、各家々でハタハタ寿しを作りました。その出来具合を競い楽しんだ地域です。(秋田県内の恒例の行事ともいえます。)
その伝統の「はたはた寿し」の製法を「銀鮭」に引き継いだのが本製品です。
寿しと同時期には「どぶろく」も造ります。「寿し」「どぶろく」は「麹」の発酵がポイントになります。「漬物類」や「ショッツル」にも使われ、まさに「麹」文化の地域といえるでしょう。本品は舌触りや食感のため、皮を削ぎました。そのため「ハタハタ寿し」より水分を感じると思いますが、ご理解ください。
木桶で一ヶ月熟成「銀鮭寿し」をお楽しみください。